| 当サイトでは相互リンクを募集いたしております。リンクページはこちらからご覧下さい。 |
 |
 |
「ガラスの中にお骨を入れてもらえないでしょうか?」こんな問い合わせから鎮摩Shizumaは生まれました。
無色透明でいつまでも輝きを失わず永遠に朽ちることがないガラス。このような素材に大切なご遺骨を封入するというアイデアに私たちはとても感心いたしました。
しかし同時にそのような経験がまったくない我々にとって戸惑いがあったことも確かです。 
当社の長年にわたるガラス製品製造、加工技術を駆使して作られるこのメモリアルは、手作業にてひとつ一つ大切に作られます。
さらに原材料のすべてが全製造工程にわたり厳重な品質管理のもとに置かれております。
そしてお客様のお手もとに届くまで常に大切に扱われます。 ぜひ我々に安心してお任せください。 |
 |
「大切な思い出をいつまでも傍に置いておきたい」
と考えることは、きわめて普通のことです。
しかし、その方法には制限があると多く信じられています。
さて。。
日本人は古くから自然の流れを尊み、四季が巡ることこそ永遠であると信じてきました。
そしてその輪廻の中に自らをも写し、故人の転生をも夢見ます。
そこにはルールは無く、ただ天に召された方を純粋に供養したいという思い。
また、いつまでも思い出に残しておきたい「メモリアル」という思い。
このお気持ちをカタチにするお手伝いをしたい、それこそが鎮摩の存在意義なのです。
散骨をお考えの皆様、人を自然に還すという発想は大切です。
しかし、いま一度ガラスという不変の素材に思いを託し、手元供養という形で末永く思い出を傍らに置いて見ませんか? |